surfshop
YOKOHAMA SIDEBEACH
横浜サイドビーチ(YSB)は日本サーフィン連盟の協力店です。
サーフィンの専門店の店内はSURFBAORDはおよそ100本の在庫を
取り揃えています。
STAFFは日本サーフィン連盟公認ジャッジ(2000)
日本プロサーフィン連盟・サーフィン連盟公認指導員(2006)
サーフィン連盟サーフィン検定所得
日本ウェットスーツ工業会採寸技能講習会修了証書得(H10)
日本海洋レジャー安全振興協会・サーフィン海上安全指導員(H8)
などを所得しています




RASH WETSUITS
ウェットスーツの最高峰メーカーRASHウェットスーツは湘南工場で制作しています
オリジナル素材のアスリートシリーズは保温力と伸縮性でお勧めできます

暖かい生地であることと、カラーがブラックのみなので特にフルスーツとセミドライにはお勧めです!

カタログの前半は【ATHLETE JERSEY】シリーズです。 伸びが良く暖かいオリジナルジャージーは年間を通してご使用いただけます
2022WINTERからのBF-7SERIESは着脱もしやすく防水性も高いモデルです

【HIGH SUMMER SERIES】は既成サイズのみの展開です
O'NEILL WETSUITS
世界で最初にウェットスーツを作ったジャックオニール
海外メーカーのイメージがありますが一部の輸入モデルを除き国内で制作しています

モデルも多くまたでファスナーシステムも沢山ありますので自由にお選び頂けます。

カラーも洗練されたデザインジャージは28カラー
プリントジャージは10カラーからお選びいただけます。
圧倒的フィット感と速乾性に優れたテクノバターエアーチャージはオプションでお選びいただけます
DOVE surfing wetsuits

数年前に50周年を迎え今も進化し続けている信頼のメーカーです
サーフィン専用のウェットスーツ工場は神奈川で制作しています。

2022は4タイプのマテリアルからお選びいただけます。
メインのMX-7は18のカラーがあります

フルオーダー対応で価格もリーズナブルな【LIMITED】MODELもあります

BE WET

BEWETはサーフィンのメッカ千葉の一宮に工場があります

最上級の着心地のRE
水性ボンドの最高の伸縮性能のAQUA。
トッププロも使用するアスリート素材SA
カラーの種類の多いコストを抑えたS60から生地を選べます
デザインジャージは12種類から選べます

水性ボンドのウェットスーツは水性ボンドで修理をする必要がありますので修理のご依頼の際にはその旨
スタッフまでお申し出ください。ウェットの制作工場にて修理をさせて頂きます
ーーーーーフィンの取り付け種類ーーーーーーーー
サーフボードに取り付けるFINの種類です。
ここではFINそのものではなく取り付けシステムについてご紹介します

<FCS PLUG>

FCSは世界で一番のシェアです。
サイドから専用のKEY(六角レンチ)でイモネジを締めて取り付けます
イモネジは海外のインチ規格ですので必ず専用のKEYを使用してください

<FUSION PLUG>
FCSの改良版です。もちろん全てのFCSをご使用できます
FUSION PLUGはサーフボード制作時のデッキへの樹脂の貫通を無くすことでデッキの表面の割れが無くなりました。また、前後の二個をくっつけて更にサイドへの幅を付けたことで面積が増えたので強度はUPし壊れにくくなりました。PLUGがしっかりと固定される事によってサーフィンの際のFINの不要なしなりを抑えられるため更にスピードが出るようになりました。

見た目は異なっても使用方法はFCSと同じでサイドから専用のKEYを使用して取りつけます

<FCS PLUG>
FCSのソフトボードタイプです。全てのFCSをご使用できます


サイドから専用のKEYで取り付けます


<FCS PLUG>
FCSのハードボードタイプです。全てのFCSをご使用できます


サイドから専用のKEYで取り付けます


<FCS2 PLUG>
FCSの改良システム FCS 2です。全てのFCSとFCS 2をご使用できます


FINの取り付けはワンタッチで工具不要です。FCSをご使用の場合のみサイドから専用のKEYで取り付けます


<FCS2 PLUG>
FCSの改良システム FCS 2のソフトボードタイプです。全てのFCSとFCS 2をご使用できます


FINの取り付けはワンタッチで工具不要です。FCSをご使用の場合のみサイドから専用のKEYで取り付けます


<FUTURE>
FUTUREの全てのFINをご使用できます


FINの取り付けは専用のKEYで取り付けます


<FIN BOX>
ロングボードではお馴染みのBOX。大きなFINを取り付けるのに適しています

FINの取り付けは専用のネジで取り付けます。ドライバーを使用しますが、工具不要の専用のネジが販売されていますのでこれを使用すると便利です


WAX UP
ーーーサーフボードに最初にやらなけらばならないワックスアップについてーーー
サーフィンをやる際にサーフボードはそのままではつるっつるで、パドリングさえもままなりません
スノーボードのワックスは雪との摩擦を減らしてすべりを良くするためなので滑走面(下)に塗りますが、サーフボードのワックスサーフボードと体のすべり止めなので、上(デッキ面)に塗ります。
ワックス

左がベースコート。右はシーズンワックスです
こちらはSTICKY BUNPSです

メーカーが異なっても使用方法は一緒です。
使用方法は ベースコートを十分に塗り、海水温に合わせたシーズンワックスをその上に塗ります
サーフィンで使用する範囲はここです


デッキパッチは後ろ足を強く踏み込むのに適しているので殆どのショートボードに貼ってあります
後ろ足はフロントフィンとバックフィンの中間です

なので、ここがデッキパッチの中心付近に来るように貼ります

デッキパッチを貼るとワックスエリアは枠の中になります。
特に初心者の場合は手が滑るので必要に応じてこの辺りまで塗ります。

ボトム側に塗ると抵抗が増えてサーフボードが失速する原因になりますので最小限にします。
ワックスは海水の温度に合わせて使用し、シーズンが変わる際に落として塗り直します
注意、深夜や早朝に屋外でのワックスアップは、音がするので住宅街では迷惑になりますので避けましょう
“DICK BREWER SURFBOARD”
SHAPER SHIMOJU



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